梅子の部屋

愛猫たちとの徒然日記

梅ヤマ劇場☆その9

かつては入れてたカゴに、入ろうとなさる梅ヤマさん(笑)

※かつての栄光?のカゴ入りシーン
梅子さん版
ヤマトさん版



梅子「久しぶりにインしゅるにゃ♪」
「どう見ても、無理ですよ(;一_一)」

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梅子「ほら~入れたにゃ」
「足だけですよね(;一_一)」

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ヤマト「ぼくは、母ちゃんにょ足が快適だにゃ」
「重いけど、癒されます

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ヤマト「しょれにちても、ねーちゃんおバカだにゃ」
「おバカぶりが可愛いんですけどね

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ヤマト「しょーにゃにょか…おバカは可愛いにょか…」
「ですねぇ」

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ヤマト「ぼくも、入るにゃ」
「だからって、入らなくても…(^^;」

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ヤマト「絶対入るにゃ」
「無理だと思いますけどねぇ(;一_一)」

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ヤマト「入る前に、リラックスしゅるにゃ」
「慎重ですね(^^;」

00



ヤマト「ほら~入れたにゃ~♪」
「お二人とも、おバカですね(笑)」

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ひたすらお食事される梅ヤマさん。



梅子「もぐもぐもぐ~」
ヤマト「もぐもぐもぐ~」
「いつも横からお召し上がりになりますね」

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梅子「こにょ成分はにゃんだ?もぐもぐ」
ヤマト「パッケージにょ裏に書いてあるにゃ。もぐもぐ」
「後でご覧ください」

04



ヤマト「ねーちゃんはモコモコだにゃ~もぐもぐ」
梅子「オマエは太ったにゃ~もぐもぐ」
「ヤマトさんは、見た目よりお太りですね(^^;」

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梅子「あたちは、逆だにゃ~もぐもぐ」
ヤマト「でもお腹タプタプだにゃ~もぐもぐ」
「梅子さんは、見た目ほど体重ないのですよね」

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ヤマト「ぐへ~~~」
「満足なさったご様子ですね」

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梅ヤマさんも満足されるカリカリ



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ハチワレさんティッシュカバーと並ぶヤマトさん。


ヤマト「オマエは、にゃんでハチワレにゃにょだ?」
ハチワレさん「しょういうデザインだにゃ」
「黒猫さんも増やしますね」

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ヤマト「ほんとかにゃ?」
ハチワレさん「顔がかぶってるにゃ」
「可愛い黒猫さんがいれば、ですけどね」

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ヤマト「コイツ、ぼくにょ真似しゅるにゃ」
ハチワレさん「仲良しだにゃ」
「お似合いですよ」

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ヤマト「ぼく、背中に穴開いてにゃいにゃ」
ハチワレさん「ヤマトさん、背中からティッシュ出しますにゃ」
「そうなんです、困ってます(涙)」

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ヤマト「しょれにしても、母ちゃんとねーちゃん、ちゃっかり写ってるにゃ」
ハチワレさん「お二人とも、足が太いでしゅにゃ」
「あら、ガラスに写っちゃってますね(^^;」
梅子「あたちが、本当にょハチワレだにゃ」

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ヤマト「で、ねーちゃん、激ちいにゃ」
ハチワレさん「ワタクシは、大人しいでしゅにゃ」
「ティッシュカバーですもんね(^^;」

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梅子「やい!止まれにゃ!」
「お楽しみくださいませ」

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梅子「あたちにょ念力で、止めてやるにゃ」
「出来たら、スゴイ能力ですよ~」

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梅子「とーまーれーにゃー」
「苦戦されてますね(^^;」

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梅子「この青ヒモ、マズイにゃ」
「食べるものではありませんから(呆)」

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ある日の朝。
母が目覚めたら、足元でこんな感じでした(萌)



梅子「zzz....」
ヤマト「zzz....」
「おはようございます

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梅子「zzz....」
ヤマト「zzz....」
「今日は特に可愛いですね(親バカ)」

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ヤマト「ペロペロ~」
「赤ちゃんみたいで可愛いですね

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梅子「あたちだって可愛いにゃ」
「言うまでもございません(親バカ・2回目)」

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梅子「アイツは、にゃんで犬にゃんだ?」
「そういう置物なのですよ(^^;」

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梅子「しょか。どうでもいいけどにゃzzz....」
「おやすみなさいませ」

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ヤマト「ねーちゃんは、細かい割に適当だにゃ」
「母に似すぎて怖いです(^^;」

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パントリーの箱を堪能1の続編です。


今度は、梅子さんがご入場されました。
(母が入れてあげました)



梅子「初パントリーだにゃ」
「おめでとうございます」

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ヤマト「ねーちゃん、ずるいにゃ」
梅子「だって、あたち入れにゃいもん」
「自力では、厳しそうでした(^^;」

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ヤマト「ねーちゃん、本当に猫かにゃ?!」
梅子「違うかもしれにゃい?!」
「その可能性は、あるかもしれません(嘘)」

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梅子「ところでまだ、安全確認ちてにゃかったにゃ」
ヤマト「こっちは、大丈夫だにゃ」
「いつも必ずされてますよね」

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梅子「もっと、ちゃんと見にゃよ!」
ヤマト「ちゃんと見たにゃ…」
「キビシイですね(^^;」

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梅子「もういい!あたちが安全確認しゅるにゃ!」
ヤマト「しゃすが!徹底ちてるにゃ!」
「ご苦労様です」

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梅子「こうちて、平和が訪れるにょだ」
ヤマト「これからも、平和を守るにゃ」
「よろしくお願いします」

01



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アマゾンパントリーの箱から
梅子さんを襲うヤマトさん(^^;





梅子「やい!あたちも、中に入るにゃ」
ヤマト「やだにゃ」
「譲ってあげてください」

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梅子「あたちも、中が気ににゃるにゃ」
ヤマト「ぼくにょジャマちないでくれるかにゃ」
「仲良く、分かち合ってください」

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梅子「こにょ角もいい感じだにゃ」
ヤマト「こにょ材質はにゃんだ?」
「それぞれ、調査ご苦労様です」

06



ヤマト「ここ、快適だにゃ」
「それは良かったです」

01



梅子「オマエ、パントリーが似合うにゃ」
ヤマト「そうかにゃ?」
「母には、よくわかりません(^^;」

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梅子「パントリーって、にゃんでも運んでくれるにゃ」
「そうなです。便利ですよ」

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梅子「パントリーにょ角は、格別だにゃ」
「やっぱり角がお好きですね」

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この続編もあります。また明日。。。



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昨日に引き続き、宅配段ボールしりーずです。



ヤマト「今日は、にゃにが届いたにゃ?」
梅子「こにょ角がたまらにゃい」
先日に続き、また角ですか(^^;」

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ヤマト「ぼくに、ぴったりにょサイズだにゃ」
梅子「角は、美味いにゃ」
「角は、そんなに魅力的なのでしょうか?」

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ヤマト「やい!角よりぼくを、かまってにゃ!」
梅子「満足だにゃ~」
「角を、ご満喫されたようですね(^^;」

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ヤマト「にゃんで、しょんにゃに、シッポ太いにゃ?」
梅子「知らにゃい」
「そういう種類なのですよ」

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梅子「オマエも、シッポ太くにゃりたいか?」
ヤマト「どっちでもいいにゃ」
「それぞれ、個性があっていいですね」

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梅子「個性だにゃー!」
ヤマト「ねーちゃんは、いつも個性的だにゃ」
「ほんとですねぇ」

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梅子「あたちは、しょのまんま生きてるにゃ」
ヤマト「ありにょままで、個性的にゃんだにゃ」
「ヤマトさんも、個性的ですよ」

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ヤマト「しょうにゃにょか?」
梅子「みんにゃ、しょれじょれ個性的だにゃ」
「その通りですね」

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宅配の段ボールを解体したら
一通りご堪能されました。


その後、こんな展開に、、、



ヤマト「のそ~ん」
梅子「のそ~ん」
「お疲れになりましたか?」

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ヤマト「段ボールにょ感触がたまらにゃいにゃ」
梅子「しょろしょろ、動くにゃ」
「お手柔らかにお願いします(^^;」

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梅子「お小遣いおくれにゃ」
ヤマト「にゃんで、ねーちゃんにあげにゃきゃにゃらにゃい?」
「お小遣いで、何をされるのでしょうか?」

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梅子「お小遣い、もらえにゃかったにゃ」
ヤマト「ぼくは、自分にょことで忙ちいにゃ」
「むしろ、母が欲しいくらいです(;一_一)」

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ヤマト「ねーちゃん、お金より愛だにゃ」
梅子「とはいっても、やっぱりお金欲ちいにゃ」
「正直なところ、そうですよね(^^;」

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梅子「ところで、愛ってにゃんだ?」
ヤマト「しょー言えば、にゃんだろにゃ?」
「なんでしょうね…?」

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梅子「愛って、にゃんだー!」
ヤマト「わからにゃいにゃー!」
「お二人とも、熱いですね(^^;」

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ヤマト「しょれより、ぼくにょ段ボールタイム邪魔しにゃいでにゃー!」
梅子「愛とは、にゃんだ…」
「ヤマトさん、お怒りですね(^^;」

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梅子「あたちに、段ボール譲れにゃー!」
ヤマト「やだにゃ…」
「愛は、どこへ行ったのでしょうか?」

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梅子「愛とは、存在そにょものだにゃ」
ヤマト「しょにょ通りだにゃ」
「なるほどです」

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最近、母がお風呂に入ると
梅ヤマさんの監視があるのですが、
この日は、父のお風呂タイムのときも
監視なさってました。。。



「♪いい湯だな~あははん~♪」
梅子「ここにょお風呂は、丸見えだにゃ」
ヤマト「だから、監視できるにゃ」

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「♪いい湯だな~あははん~♪」
梅子「ピンクは、母ちゃんにょ趣味だにゃ」
ヤマト「父ちゃん、メタボに近いにゃ」

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「♪いい湯だな~あははん~♪」
梅子「いつも、父ちゃんは監視しゃせてくれにゃい」
ヤマト「にゃんでだろうにゃ?」

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「♪いい湯だな~あははん~♪」
ヤマト「父ちゃん、色白だにゃ」

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「ヤマトさんと並ぶと、オセロですね」
ヤマト「にゃんと!」

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梅子「しょんにゃに、驚くことじゃにゃいにゃ」
「ですねぇ(^^;」

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「♪いい湯だな~あははん~♪」
梅子「今日も、父ちゃん、お疲れしゃんだにゃ」
ヤマト「ほんとだにゃ」
「お疲れ様でした」

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父の出張のお土産は、うなぎパイのメーカーさんから出ている
「昼のお菓子 しらすパイ」でした。


それを調査なさる梅子さん。。。



梅子「昼にょお菓子、だってにゃ」
「夜のお菓子もあるんですよ」

06



梅子「こにょビニールにょ材質は、にゃんだ?」
「ビニールは、ビニールです(雑)」

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梅子「雑にゃ説明は無視ちて、こにょ角がステキだにゃ」
「よくわかりませんねぇ…」

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梅子「全体を眺めると、角にょ良さがよくわかるにゃ」
「そうですかねぇ…」

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梅子「こにょ角も、イケてるにゃ~」
ヤマト「ねーちゃん、マニアックだにゃ」
「ほんとですねぇ」

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梅子「オマエも、角にょ良さがわからにゃいにょか…」
ヤマト「わからにゃいにゃ」
「そこまでおっしゃるなら、研究してみます」

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ヤマト「母ちゃんまで…(呆)」
「・・・・・・・・(研究ちう)」

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研究結果・・・・・・・・



わかりませんでした(^^;




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