梅子の部屋

愛猫たちとの徒然日記

梅ヤマ劇場☆その8

唐草トンネルになってから、
梅子さんが独占なさることが増えてきました、、、






梅子「こにょトンネル、あたち好きだにゃ」
「気に入っていただけて、幸いです」

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梅子「だから、サービスしちゃうにゃ
「ありがとうございます」

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ヤマト「ねーちゃん、調子に乗りしゅぎだにゃ」
「いいじゃないですか」

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ヤマト「ぼくにも、譲れにゃー」
梅子「やだにゃー」
「仲良く使ってくださいよ」

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梅子「前にょトンネルは、譲ってもらえにゃかったにゃ…」
「たしかに、独占なさってましたね」

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ヤマト「ごめんにゃ」
「素直ですね」

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梅子「あやまってるから、許ちてあげるにゃ」
「素晴らしき、姉弟愛…(涙)」

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ヤマト「どいてにゃ」
梅子「やだにゃ」
「あれ、今のは…?」

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お気に入りの唐草トンネル
緑は売り切れのようです。



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シンク好きな梅ヤマさん。
さらに、進化?したようです(^^;



ヤマト「ここ、落ち着くにゃ」
「最近、くつろぎスペースとしてもご利用ですね」

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梅子「ここは、パラダイスだにゃ」
「それが、理解できません」

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梅子「オマエも、ここはパラダイスだろにゃ」
ヤマト「どーちて、母ちゃんは理解できにゃいのだろうにゃ?」
「パラダイスって、もっと夢がありそうじゃないですか…」

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梅子「ここには、夢がいっぱい詰まっとるにゃ」
ヤマト「う~~~たまらにゃいにゃ!」
「わからないけど、まぁいいです」

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ヤマト「しょろしょろ、退いてにゃ!」
梅子「にゃんで、退かにゃきゃ、にゃらにゃい…」
「仲良く、パラダイスをご堪能ください」

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ヤマト「パラダイスは、俺様にょものだにゃー」
梅子「コイツ、うじゃいにゃ…」
「パラダイスは、争うとこじゃありませんよ…」

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ヤマト「あ!そうだったにゃ!」
梅子「やっぱ、ここはパラダイスだにゃ」
「気づいていただけて幸いです」

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梅子「パラダイスを堪能ちたいから、静かにちてもらえるかにゃ」
ヤマト「ぼくにょ、パラダイスは、ここだけじゃにゃいはず」
「他に、どこにあるのでしょうか?」

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ヤマト「ここも、パラダイスだにゃ」
梅子「ヤマトは、運動神経良いにゃ」
「梅子さんは、飛び越えられませんよね…」

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身近で、パラダイスを見つける才能。
母も見習いたいですね。


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引っ越してから、傘立てを置けなくて、
ようやくこういうものを買いました。





さっそく、梅ヤマ隊員による調査が始まりました。。。


ヤマト隊員「にゃんだ?これは?」
梅子隊員「こにょドアは、マグネットがつく素材だったにょか…」
「ビニール傘ですよ」

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ヤマト隊員「にゃにしゅる物だにゃ?」
梅子隊員「これが境界線にゃにょか…」
「母に似て、梅子さんも境界線フェチですか?」

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ヤマト隊員「にゃんで4本あるにゃ?」
梅子隊員「1本は日傘だけどにゃ」
「家族の割には多いですね(^^;」

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ヤマト隊員「こにょ2本は、父ちゃんにょかにゃ?」
梅子隊員「父ちゃん、欲張りだにゃ」
「これ以上増えたら困りますねぇ…」

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ヤマト隊員「じゃぁ、1本はぼくにょにしゅるにゃ」
「どーみても、使えないでしょう…」

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ヤマト隊員「ほら、外せたにゃ」
「余計なことしないでください(;一_一)」

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ソファーでくつろいでたら、
梅子さんに開脚させられました(^^;


そして、スウェットのヒモでベイビー化される梅子さんと
見守るヤマトさん。。。





その後、梅ヤマさんの戦いがはじまります。。。






梅子「ヒモはたまらにゃいぜーベイビー!」
ヤマト「ねーちゃんにょベイビー語は久しぶりだにゃ」
「よくベイビー化されてるんですけど、シャッターチャンスが…」

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梅子「OH~!エクスタシー!!」
ヤマト「ある意味、ねーちゃんは幸しぇだにゃ」
「ほんとですねぇ」

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梅子「コイツ、大人ちくにゃりよったにゃ!」
ヤマト「ねーちゃんがイジメるからだにゃ」
「ヒモなので、勝手に動きませんよ」

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梅子「やい!動けにゃ!」
ヤマト「あ~ヒモしゃん、ダメににゃったにゃ…」
「だから、ヒモなので…(;一_一)」

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梅子「にゃんか、文句あるにょかにゃ」
ヤマト「あにょヒモの落とし前をつけてやるにゃ」
「次は、極道ごっこでしょうか?」

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梅子「押し出しだにゃ!」
ヤマト「う~!負けたにゃ~~」
「今度は、相撲ごっこでしょうか?」

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ヤマト「・・・・・・・・。」
「もう足閉じてもいいでしょうか?」

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窓際族な梅ヤマさん。。。



梅子「あにょタイルにょコントラストが美ちいにょだ」
ヤマト「ぼくも毎日見てるにゃ」
「それよりも、ヤマトさん大きくなりましたね」

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梅子「岡本太郎もオドロキにょセンスだにゃ」
ヤマト「これはにゃんだ?」
「そんな、たいそうなセンスではないと思いますけどねぇ(^^;」

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梅子「芸術がバクハツししょうだにゃ」
ヤマト「これはにゃんだ?」
「バクハツしそうなベランダなら、もっと有名になってるかと…」

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梅子「おや?にゃんだあれ?」
ヤマト「ぼくにょ質問に、答えてもらえにゃい…」
「すみませんねぇ…窓です」

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梅子「これはにゃんだ?」
ヤマト「窓だってにゃ」
「正しくは、窓のサンです」

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ヤマト「母ちゃんは、雑にゃ説明が多いにゃ」
ニセ梅子「あたち、顔デカイにゃ」
「その場所、お気に入りですね」

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今まで使ってたピンクのトンネルは
よく針金が出てきてたので、
新しいトンネルにしました~~

これ。




梅子「こにょ素材は、ちっかりちてるにゃ」
「前のと、また違った素材ですよね」

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ヤマト「ねーちゃん、何ちてるにゃ?」
「調査をされています」

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梅子「防寒対策にもにゃるかにゃ」
「それは無理だと思います」

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梅子「針金は、出にくしょーにゃ構造だにゃ」
ヤマト「唐草模様にゃら、ぼくにょほうが似合うにゃ」
「確かに、ヤマトさんのほうがお似合いかもしれません」

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ヤマト「俺様が、調査ちてやるぜ~ベイビー」
「いつも急にキャラが変わりますよね」

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ヤマト「針金は、出にくしょーだにゃ」
「それは良かったです」

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梅子「こにょ縫い目も、ちっかりちてるにゃ」
ヤマト「唐草模様って、そもそもにゃんだ?」
「お二人とも、入念に調査されてますね」

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梅子「オマエは、唐草が似合うにゃ」
「ですよね」

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ヤマト「俺様以外に、唐草にょ似合うヤツはいにゃいぜ~ベイビー」
「そうでもないと思いますよ(;一_一)」

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ヤマト「しょーにゃにょか…」
「相変わらず、キャラがコロコロ変わりますね(^^;」

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母が出かけようとして、
お出かけのごあいさつをしようとしたら
こんな状態でした(笑)



梅子「どこ行くにゃ?」
「てか、ワンコさんとお見送りありがとうございます」

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梅子「どこ行くにゃ?と聞いてるにょにゃ」
「すみません、ボーカルレッスンに行くんですよ」

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梅子「あっちかにゃ?」
「もっと西の方です」

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梅子「こっちかにゃ?」
「もっと北の方です」

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ヤマト「zzz....」
「首、しんどくないですか?」

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ヤマト「大丈夫だにゃ」
「ならいいんですけどね」

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おまけ

最近のヤマトさんは、特に甘えん坊です(笑)
たまに、こうして手枕?されます

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そして、めったにないのですが、
こうして梅子さんも、ひっついてこられました

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虫のように動く、こちらのオモチャも
お気に入りな梅ヤマさん(特に梅子さん)





最後あたりで、ようやくヤマトさんも参戦です(笑)





こちらは、2人仲良く?ご堪能されています。






梅子「こいつ、何物だにゃ?」
「虫のように動くおもちゃですよ」

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梅子「指圧に良いにゃ」
「指圧するほど凝っておられるのでしょうか?」

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梅子「コイツ、にゃんで赤いにょだ?」
ヤマト「たちか色違いもあったはじゅだにゃ」
「グリーンもありました」

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梅子「そちて、お腹は黄色い!にゃんでだにゃー!」
ヤマト「そんにゃにょ、どっちでもいいと思うにゃ」
「梅子さんは、細かいですからね(^^;」

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梅子「色は、重要にゃことだにゃ!」
ヤマト「え?しょーにゃにょ?!」
「どちらのリアクションも、イマイチ理解できません…」

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ヤマト「コイツは、カラフルでうらやまちいにゃ」
梅子「あたちと同じ2色だにゃ」
「確かに、ヤマトさんは黒一色ですね(^^;」

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ヤマト「母ちゃんみたいに、ぼくも脱色しゅるにゃ」
梅子「やい!カラフル!どこいったにゃ」
「ヤマトさんのように美しい黒髪がうらやましいですよ」

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トンネルは、今までヤマトさんが
ほぼ独占されてたのですが、
最近になって、梅子さんもご入場されるようになりました。



梅子「~~~♪♪♪」
「ご満喫されてますね」

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梅子「トンネルって快適だにゃ」
「ニャンコさまは、そういう空間お好きですよね」

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梅子「あたち、ニャンコにゃにょか?」
「え?なんだと思われてたのでしょうか?」

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梅子「母ちゃんたちと同じやつだにゃ」
「だとすれば、シッポはございませんよ」

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梅子「しょうにゃにょか…」
「あと、全身毛でもないですし…」

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ヤマト「ねーちゃん、何ブツブツ言ってるにゃ」
「ご自身がニャンコってことが、ご不満らしいです」

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ヤマト「ねーちゃんは、ニャンコだにゃ。ぼくは違うけどにゃ」
梅子「・・・・・・・・。」
「え?ヤマトさんまで(呆)」

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・・・という母は、ニャンコ的人間ですけどね(笑)


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ヤマトさんの毎朝の日課。
それは、洗面所で行われます。



「ゴシゴシゴシ~~(歯磨きちう)」
ヤマト「ぐびぐびぐび~~(水飲みちう)」

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「いつの間にか、ヤマトさんの水飲みになりましたね(^^;」
ヤマト「ぐびぐびぐび~~」

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「そして、人間は手で口をすすぎます(^^;」
ヤマト「ぐびぐびぐび~~」
梅子「こにょ洗濯カゴにょ構造は…」

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