梅子の部屋

愛猫たちとの徒然日記

November 2016

早起きな梅ヤマさん。
起きてしばらくたつと、激しくなられます(^^;



「そろそろ落ち着きませんか?」
梅子「にゃんでだにゃ?」

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「もう運動は、十分でしょう?」
梅子「にゃにを言うかにゃ(。-`ω-)」

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梅子「ヤマトは、どこだにゃ?!」
「ヤマトさんまで、巻き込まなくてもいいです」

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ヤマト「呼んだかにゃーーー?」
「悪い顔なさってますね(^^;」

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ヤマト「ん?ぼくは、可愛いにゃ♪」
「急に可愛くなられるのですね(^^;」

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そして、しばらくして、ようやく落ち着かれた
梅ヤマさんでした。。。(汗)


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洗面所が大好きなヤマトさん。
この日も満喫されてました。。。



ヤマト「ぐびぐびぐび~~~」
「誰のコップか、わからなくなってます(^^;」

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ヤマト「ぐびぐびぐび~~~」
「お顔もカラダも、濡れてしまいましたねぇ(^^;」

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ヤマト「濡れたら、ここで拭くにゃ」
「いつの間に、そういう知恵がついたのでしょうか?」

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ヤマト「じーーーー」
「それは、拭いておられるのでしょうか?(^^;」

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梅子さんが、怪しい行動されてたので
監視してみました。。。



梅子「ん?あ、あ、あたち、にゃにもちてにゃいって(焦)」
「怪しいですねぇ(;一_一)」

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梅子「本当だってばにゃ…」
「本当ですかぁ?(;一_一)」

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梅子「こにょシンクに、イタズラにゃいてちてにゃいにゃ(焦)」
「ふーん、そうなんですね(;一_一)」

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梅子「手にゃんて、突っ込んでにゃいにゃ(焦)」
「その右手は、なんですか?(;一_一)」

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梅子「これは、全部あたちにょ手だにゃ(焦)」
「ずいぶん、大きなお手手ですねぇ(;一_一)」

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梅子「あたちにょお手手、にゃんで大きくにゃった?」
「シンクのフタを開けて、イタズラされてたの知ってますよ(;一_一)」

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このあと、梅子さんが何かぼやいておられました。。。



梅子「にゃんでまた、コイツがおるにょにゃ(。-`ω-)」
「グレーのハチワレさん同士、仲良くしてください」

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梅子「コイツ、いつも同じポーズだから気にいらにゃい(。-`ω-)」
「それは、仕方ないですね(^^;」

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梅子「にゃんでオマエは、いつも楽ちそうにゃにょだ?」
「そういうキャラですからねぇ」

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梅子「しかもコイツ、体が四角いにゃ」
「それも、仕方ないですね(^^;」

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梅子「やい!オマエは、変なヤツだにゃ」
ハチワレさんクッション「ウキウキだにゃ~」
「楽しそうでなによりです」

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梅子「コイツ、イタイやつだにゃ…」
ハチワレさんクッション「ウキウキだにゃ~」
「梅子さんも、ウキウキなさってはいかがでしょうか?」

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梅子「しょれは、無理だにゃ…」
「変なとこ、母に似てしまいましたね(^^;」

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このあと、梅子さんのもとへ行かれたヤマトさん。



ヤマト「ねーちゃ~ん」
梅子「にゃんだ?」
「仲良しですね~♪」

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梅子「ヤマト、背後には、くれぐれも気を付けにゃ」
ヤマト「了解だにゃ」
「すごい警戒心がお強いですね(^^;」

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梅子「こうちて、常に注意を払うにょだ」
ヤマト「にゃるほどだにゃ」
「もしかして、パパラッチを警戒なさってるのでしょうか?」

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梅子「人気者ににゃると、警戒しにゃいと」
ヤマト「ぼく、ピンボケだにゃ」
「すみませんねぇ」

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梅子「ヤマト、そっちはどうだにゃ?」
ヤマト「まだ、ピンボケだにゃ」
「おかしいですね…」

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梅子「パパラッチは、いろんにゃとこから攻めてくるからにゃ」
ヤマト「最後まで、ピンボケだにゃ…」
「申し訳ございません(^^;」

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ある日の夜。
母がお風呂から上がったら、こんな状態でした。。。



ヤマト「ぬぼ~ん」
「そこでおくつろぎされてること、多いですね」

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ヤマト「見張ってるにょにゃ」
「ご苦労様です」

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ヤマト「ぬぼ~ん」
「どうみても、くつろいでおられますよね」

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そして、リビングに向かうと、、、

梅子「にゃに?」
「そこ、座面が凹むんですけどねぇ(^^;」

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梅子こにょときといい、座面、座面ってうるちゃいにゃ」
「だって、気になるんですぅ…」

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梅子「だから、カタブツって言われるにょにゃ」
「はい…」

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梅子「あたちにょように、気にしにゃくて良いにゃ」
「できたら、そうしたいです…(涙)」

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梅子さんの特等席のひとつ、
ハードディスクの上にて。。。



梅子「今日も、居心地よいにゃ」
「ジャストサイズですね」

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梅子「あたちにょために作られたから、当たり前だにゃ」
「それ、ハードディスクですから(^^;」

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梅子「ハードにゃんちゃら?知ったこっちゃにゃい」
「そうですか(^^;」

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梅子「それにちても、今日も穏やかだざますにゃ、おほほ」
「急にセレブですね(^^;」

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梅子「ごきげんよう」
「おほほ」

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ある日の朝、起きたらソファーが
こんなことになってました(^^;



梅子「今日からあたちにょベッドだにゃ」
ヤマト「ぼくにょベッドだにゃ」
「それは、ソファーの座面です(;一_一)」

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梅子「こにょソファー、いろんにゃ使い方があるにゃ」
ヤマト「ぼくが発見ちたにゃ」
「あまり嬉しくない発見ですね(;一_一)」

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梅子「しゅごい発見にゃにょに…」
ヤマト「にゃんで、母ちゃん喜んでくれにゃい…」
「直すのに、手間だからです(;一_一)」

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ヤマト「手間にゃら、こにょままでいいじゃにゃいか!」
「そーゆーわけにはいきません(;一_一)」

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梅子「母ちゃんは、ホント堅物だにゃ」
「すみませんねぇ(;一_一)」

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梅子「母ちゃんにょアタマ、どうちたら柔らかくにゃる?」
ヤマト「無理だと思うにゃ」
「そ、そうですか…_| ̄|○ ガク」

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本棚の上で、甘えるヤマトさん(笑)
父でないと、届きません(^^;
※ヤマトさんの肉声入り






ヤマト「父ちゃん、帰ってきたにゃ♪」
「ヤマトさん、ただいまです~」

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ヤマト「父ちゃん、かまってにゃ~」
「よしよし~」

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ヤマト「父ちゃん、どこいくにゃ?」
「離れて撮影しているだけですよ」

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ヤマト「父ちゃん、撮影よりかまってにゃ」
「わかりましたよ~」

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ヤマト「幸せだにゃ~♪」
「手がツライけど、可愛いですね~」

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何か、気になることがある梅子さん、、、



梅子「あたちは、気ににゃることがあるにゃ」
「何でしょうか?」

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梅子「ちゃんと、聞く覚悟はあるかにゃ…」
「ございますよ」

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梅子「じゃぁ、言うにゃ…」
「そんなに聞きにくいことなのでしょうか?」

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梅子「あにょよぉ~にゃんであたちは、2色にゃにょだ?あんっ?」
「急に、態度が変わるのですね…(^^;」

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梅子「どうちて…あたちは...2色にゃにょだ…はぁ…」
「今度は、切なくおっしゃいましたね(^^;」

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梅子「にゃんでだ?」
「それは、母も存じ上げません」

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梅子「嗚呼、しょれを研究しゅるにょが、あたちにょ使命にゃにょか?」
「かもしれませんね」

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梅子「そちて、また母ちゃんは適当だにゃ(。-`ω-)」
「バレましたか(^^;」

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